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商品番号【7-8月号】3370700
商品番号【9-10月号】3370900
商品番号【11-12月号】3371100

 

隔月刊誌 高齢者安心安全ケア 実践と記録





 
 11-12月号

こうすれば信頼関係が深まる!介護施設の家族対応

利用者家族との信頼関係の構築は、より良いケアの実践、さらには地域における施設の評価にもつながる重要なテーマです。家族とのトラブルを未然に防ぎ関係性を良好にするための対応を学びます。


介護現場に潜む
「職員自身のリスク」から身を守る

ありがちな腰痛・怪我・心身の不調などからどのように身を守るべきか…。介護施設では職員の健康無くして良いケアは実践できません。職員自身のリスクに焦点をあて、有効な予防策を考えていきます。


質の高い介護記録を効率よく書くコツ

「記録を書くのが苦手で負担」「時間がかかって残業になる」など、いつも悩みの種となっている介護記録。ではどうすれば利用者の様子がひと目で分かる質の高い記録を効率よく書くことができるのかそのコツを紹介します。


 
 18年 1-2月号

その人を理解することから始める!
認知症高齢者ならではのリスクマネジメント

認知症高齢者は脳の病変による運動機能の低下やBPSDの影響、薬剤の副作用等により、転倒をはじめ様々なリスクが生じやすくなります。そのため認知症高齢者をケアする現場では、予期せぬ事故が後を絶ちません。本特集では、認知症高齢者の安心安全な生活を支える上で欠かせないリスク対策について考えます。


いざという時に慌てない!
夜勤を上手に乗り越えるコツ

介護施設の夜勤は、少人数・または単独で長時間の勤務となる上に、いつ利用者の急変が起こっても不思議ではないため、スタッフにとって大きな負担になっています。本特集では、この夜勤時の負担を少しでも軽減するための「備え」について解説します。


看取り期のケアプラン作成と
安全・安楽なケア実践

多くの介護施設で看取りケアが実施されるようになった現在、そのケアの質の向上が求められています。残りの限られた時間を安全・安楽に過ごしていただくためには、利用者の状態に応じた適切なケアプランの立案とそのケアプランに基づいたケアの実践が欠かせません。本特集では、看取り期のケアプランとケア実践を事例に基づきながら紹介します。


 
 18年 3-4月号

インシデントは学びの宝庫!
ヒヤリハット報告書の書き方とリスク管理

どんな職場でもサービス提供中にヒヤリとしたことやハッとすることは起きます。知恵にすることがリスク管理には極めて重要です。本特集では、現場で起きたインシデントを分析し、個人の経験を職場の知恵にするコツを具体例で紹介します。


自己流ケアから脱却する!
最新エビデンスに基づく安全な介護技術の実践

最初は基本を学んでいてもいつの間にか自己流の介護になっていることはないでしょうか。実はそれがリスクと隣り合わせになっていることもあります。本特集では、基本を確認した上で、最新エビデンスに基いたもう一段階上の介護技術を学びます。


身体機能を低下させない!
生活場面のリハビリテーションとケアプラン

身体を動かさないとどんどん機能が低下していきます。そのため機能訓練指導員やリハビリテーションスタッフだけではなく、利用者にかかわるすべての職員が身体機能を高めるかかわりは欠かせません。本特集では、介護現場でできるリハビリテーションを紹介します。


※内容は、事情により変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。





※特典「見直し!認知症ケア パーソン・センタード・ケアの実践」は終了いたしました。


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