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商品番号【11-12月号】3361100
商品番号【1-2月号】3370100
商品番号【3-4月号】3370300

 

隔月刊誌 高齢者安心安全ケア 実践と記録






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 17年 3-4月号

介護職への医療的ケア指導
「何か変だな」に気づく視点の育て方

介護職が実施可能な医療行為(医療的ケア)が広がるなかで、介護職を育てる立場の人が、介護職に「何か変だな」と利用者の体調変化に気づけるようになるための指導・教育について、事例を通じて分かりやすく解説します。


認知症の人の「個性」「人生歴」「生活習慣」の
把握とケアプランへの反映方法

認知症の人の「その人らしさ」をアセスメントするには、その人の「個性」や「人生歴」や「生活習慣」などをしっかり把握することが大切です。それらを専門職として理解した上でケアプランへ反映させる方法について解説します。

利用者とかかわる時間を増やすために!
スタッフの残業を減らす業務改善4つの鉄則

利用者と直接かかわる時間を増やすためにも、介護職員の残業の原因になる間接的な業務を減らしたり、効率化を図ったりしていくことが必要です。さまざまな業務の見直し、改善、工夫の取り組みを紹介します。


 
 17年 5-6月号

ストレス軽減に向けた効果的なサポートを!
介護スタッフの「メンタルヘルス不調ゼロ」大作戦!

介護現場では、介護スタッフが人間関係に悩み、ストレスで離職したり、利用者に虐待したりするケースが少なからず見受けられます。そのような事態を防止するための介護スタッフへのメンタルヘルス対策の理論と取り組みを紹介します。


重大な介護事故への発展を防ぐ!
【場面別】リスクアセスメントのコツと記録のポイント

介護現場において、重大事故へ発展させないためにも、日常業務においていかにリスクアセスメントを施し、記録していくかが重要です。事故が起こりやすい場面を想定しながら、それらのポイントを事例をまじえて分かりやすく解説します。

認知症の「芽」を早期に摘む!
軽度認知障害(MCI)を理解して認知症を予防しよう!

認知症ではないものの、認知機能の低下からさまざまな生活障害を来すことも多い軽度認知障害(MCI)。介護職としてMCIを正しく理解すると共に、MCI利用者への適切なかかわりと、認知症予防のための実践について示唆します。


 
 17年 7-8月号

利用者同士のもめごとをまるく収める!
人間関係トラブルへの上手な対処と防止策

利用者同士のトラブルは、当事者のみならず他同居者にも影響を及ぼしかねないため、職員の適切な介入は重要です。現場で起こりがちなトラブル例を取り上げ,もめごと発生時の対処法,トラブルを発生させない事前の防止策を紹介します。


スタッフが「話を聞いてもらってよかった」と思える!
リーダー・管理職の話の聴き方

リーダー・管理職がスタッフから相談・報告を受けるのは重要な責務ですが、人はややもすると自分の聞きたいように人の話を聞いてしまう傾向があります。スタッフが「話を聞いてもらってよかった」と思えるリーダー・管理者の話を聞く姿勢を再考します。

「いつもとちょっと違う」に気づく!
慢性疾患を悪化させない日常的ケアと記録のポイント

高齢者の慢性疾患は少しずつ進行していくため、変化に気づきにくいものです。そのため、慢性疾患のリスクを知り、アセスメントとそれに沿った観察は極めて重要です。高齢者によく見られる慢性疾患別に注意すべき観察,記録のポイントを紹介します。


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