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商品番号【5・6月号】4280500
商品番号【7・8月号】4280700


隔月刊誌 臨床助産ケア スキルの強化


助産師ならではの“いのちの授業(性教育)”

満足度を高めるコツや対象に応じた講義内容についてツールや教材とともに紹介します

 

体重管理と栄養指導

今どきの妊産婦の食生活等の課題から実践で役立つ栄養指導、
体重管理のポイントなどについて学んでいただきます

※2018年5・6月号の目次はこちら

 

 7-8月号

遷延分娩へのアプローチ
経過観察?介入が必要?ドクターに報告すべき?判断力・対応力を高めるための知識を
実際の事例と共に学びます!


新生児の管理と異常の見極め
出生直後から退院までの産科領域特有の新生児ケアの要点を解説!


 9-10月号

産後ケア最前線
産後クライシス予防、デイケア型、宿泊型、2週間健診…など産後ケアに関連した様々な取り組みが
行われています。導入、見直しの参考となる先 進施設の工夫や取り組み実践を詳しく紹介します


妊娠糖尿病(GDM)の管理
2010年に判断基準が変わりGDMの対象となる妊婦が増え正しい知識に基づいたケアと
管理が求められています。GDMの病態生理からケアの ポイントまで実践で役立つ知識を
学んでいただきます


※内容は、事情により変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。

 



   読者の声

 ・新しい情報やそのとき一番興味があることが載っていて勉強になります。
  気になる記事がある時は同僚や後輩と一緒に読んで、業務改善にも活用しています。

 ・実際の症例と対応、現場の実践が多いので、臨場感があります。
  自分がその立場だったらと思い浮かべながら読んでいます。

 ・総合病院だけでなくクリニックや助産院の取り組みもあるので視野が広がります。
  研究発表などの参考にもさせてもらています。

 ・身近で日ごろ経験していることが具体的に載っていますね。
  普段は他の施設の取り組みを知る機会はほとんどないので、悩んでいるのは自施設だけ?
  とか思ったりすることもありますが、同じような悩みをほかの施設も抱えているんだとか、
  この方向性でいいのかなど助産ケアを通して確認させてもらってます。

 ・学校の教員をしていて現場を離れているので、記事を通して臨床の今を確認しています。
  また、授業内容にも、参考にできることが多く、とてもためになります。

 ・助産師外来をやってるんですけども、リレー連載でいろんな施設の取り組みを
  紹介してもらっているのが嬉しい。具体的な指導方法、施設の方の生の声、
  実施にあたっての注意事項も書いてあって、すぐに使えるものです。



 

 

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