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商品番号【2017年 春号】1770200
商品番号【2017年 夏号】1770500
商品番号【2017年 秋号】1770800

 

季刊誌 継続看護を担う体質強化 外来看護






 
 秋号

外来における医療安全
「転倒・転落」「感染」「患者取り違え」

「どんなに注意喚起しても転倒事故が毎日起きる」「診断がつく前の患者のため、どんな感染症を持っているのか不明、効果的な対策を知りたい」など事故や感染への対策についてお困りの声をお聞きします。本特集では、効果的な医療安全と、ご要望の多い「患者取り違え」の対策について解説します。


接遇力の向上の取り組み
病院が選ばれる時代となり、ますます厳しい目で見られる「スタッフの接遇」。いまどきの患者・家族に評価される看護師の接遇のあり方とはどのようなものか、また教育の方法や計画・効果的な研修などを取り上げます。


 
 冬号

外来看護計画の立案と運用
「日々、多くの患者が押し寄せ、業務をまわすだけに終始してしまう。看護をしている実感が湧かない。」といった声をお聞きします。本特集では、看護を必要とする患者への気づき、そして看護計画を立案するためのアセスメント、そして計画の実施や記録の残し方など、外来で充実した看護を展開するための看護計画の運用について解説します。


検査業務を早期に担当・複数の科を早期に担当
スタッフの独り立ちを促進する教育手法

どこの病院の外来でも、何より「人員不足」の声が聞かれますが、人材採用については、現場の働きかけがあっても限界があるので、今いる人材を伸ばす事で忙しさをカバーする方法が求められます。本特集では「難しい業務をいかに早期に覚えられるか」「ローテーションや応援業務をいかに早期に担当できるか」に焦点を当てて解説します。


 
 2018年春号

短時間でも効果的!
パート勤務者のための教育プログラム集

時間外での勉強会の出席が難しい、パートスタッフ教育ならではの悩みである「時間」に着目し、短時間でも効果のある教育プログラムについて、実施、教え方の工夫などをお伝えします。


「療養指導」「IC」などの場面で生かす!
外来での“説明”のOKポイント/NGポイント

在宅療養患者への指導だけでなく、ICで患者・家族の納得を得るための説明の工夫や、「小児てんかん患者の説明同席に学校の担任の先生はアリ?」などの外来での説明にまつわる様々な悩みを、「説明を円滑にするためにぜひおすすめ」なOKポイントや、「その一言ですべてがひっくり返るから言わないで!」というNGポイントで解説します。


 
 2018年夏号

外来における診療報酬
加算を取って経営にプラスを!


音声だけで笑顔が伝わる!
安心感を与える電話での話し方テクニック


困ったドクターと上手に働く外来ナースの知恵


※内容は、事情により変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。




 

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 ※特典「業務効率化を実現した先進病院の仕掛け! 外来業務改善事例」は終了いたしました。


 

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