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商品番号【2017年 夏号】1770500
商品番号【2017年 秋号】1770800
商品番号【2017年 冬号】1771100

 

季刊誌 継続看護を担う体質強化 外来看護






 
 冬号

外来看護計画の立案と運用
「日々、多くの患者が押し寄せ、業務をまわすだけに終始してしまう。看護をしている実感が湧かない。」といった声をお聞きします。本特集では、看護を必要とする患者への気づき、そして看護計画を立案するためのアセスメント、そして計画の実施や記録の残し方など、外来で充実した看護を展開するための看護計画の運用について解説します。


検査業務・複数の科を早期に担当
スタッフの一人立ちを促進する教育手法

どこの病院の外来でも、何より「人員不足」の声が聞かれますが、人材採用については、現場の働きかけがあっても限界があるので、今いる人材を伸ばす事で忙しさをカバーする方法が求められます。本特集では「難しい業務をいかに早期に覚えられるか」「ローテーションや応援業務をいかに早期に担当できるか」に焦点を当てて解説します。

特別企画

 ●2018年度診療報酬・介護報酬同時改定の展望と外来看護
 ●リハビリテーション専門病院の入退院支援における外来看護の役割


 
 2018年春号

短時間でも効果的!
パート勤務者のための教育プログラム集

時間外での勉強会の出席が難しい、パートスタッフ教育ならではの悩みである「時間」に着目し、短時間でも効果のある教育プログラムについて、実施、教え方の工夫などをお伝えします。


「療養指導」「IC」などの場面で生かす!
外来での“説明”のOKポイント/NGポイント

在宅療養患者への指導だけでなく、ICで患者・家族の納得を得るための説明の工夫や、「小児てんかん患者の説明同席に学校の担任の先生はあり?」などの外来での説明にまつわる様々な悩みを、「説明を円滑にするためにぜひおすすめ」なOKポイントや、「その一言ですべてがひっくり返るから言わないで!」というNGポイントなど解説します。


 
 2018年夏号

外来における診療報酬
加算を取って経営にプラスを!

2018年度診療報酬・介護報酬ダブル改定の確定情報より、外来看護に与える影響と”何をどう対応すべきか”を読み解く。また、外来で加算が取れる情報を生かし、「準備すべき事」「実際の運用をいかにすべきか」など、解説します。


音声だけで笑顔が伝わる!
安心感を与える電話での話し方テクニック

外来は何かと電話対応の多い部署です。ただでさえ忙しい中、電話口の方が要領を得ない話し方だとどうしてもイライラしてしまうものです。しかし、多忙に流されうっかりと口調が荒くなってしまったりすると、それがクレームにつながってしまったりする事もあります。本特集ではイライラしないため、日頃何気なくできるトレーニングなど、セルフコントロールの方法から、不安を抱えている患者に寄り添った看護師ならではの電話対応の方法について解説します。


困ったドクターと上手に働く外来ナースの知恵
「言うことが変わる」「特定の看護師を手元に置きたがる」「診察で患者に向かって横柄な言葉遣いをする」など看護師が外来で一番気を遣う相手は”実は医師である”という声をお聞きします。本特集では、患者からのクレームが多い医師の診察において、ベテラン看護師による患者の視点に立ったうまいフォローテクニックなど、”外来ナースの知恵”を紹介します。


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 ※特典「業務効率化を実現した先進病院の仕掛け! 外来業務改善事例」は終了いたしました。


 

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