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商品番号【10・11月号】5371000
商品番号【12・1月号】5371200

 

日総研 脳看護

隔月刊誌 脳の看護実践





 
 2-3月号

脳神経看護の急変対応【事例解説】
後輩に伝えておきたい!
予兆・判断・ケア・医師への報告・患者家族説明

急性期に近いほど迅速さが必要とされる中で、どの時点で医師に報告すればよいのか、
患者の経過を観察するポイントなどについて事例を通して、紹介します。


 
 4-5月号

やさしく学ぶ脳神経看護のフィジカルアセスメント

脳外患者の状態を正しく把握し理解するためには、脳と循環・呼吸・
麻痺などとの関係をしっかりと理解した上での観察が最も重要です。
この特集では、脳と各器官のつながりを解説し、基礎知識を基にした
フィジカルアセスメントを分かりやすく解説します。


 
 7月より季刊化!(年4回配本)
 7月配本号

納得のベッドサイドケア
全国から選りすぐりの工夫・改善・取り組み事例

脳外患者の状態を正しく把握し理解するためには、脳と循環・呼吸・
麻痺などとの関係をしっかりと理解した上での観察が最も重要です。
この特集では、脳と各器官のつながりを解説し、基礎知識を基にした
フィジカルアセスメントを分かりやすく解説します。


 
 10月配本号

脳神経看護で求められる患者とのかかわり方
損傷部位の見極めと
コミュニケーション・支援・援助・介助のコツをつかむ

 意思表示ができない、言葉が出ない、動けない、うまく理解できないなど、
脳外疾患患者とのかかわり方では難しいことが山積みです。特に新人や
経験の浅い看護師は意思疎通ができない患者へのかかわりに苦慮し、
脳外看護本来の面白さよりも、その負担が重荷になっていることもあるようです。
本特集では、日常で手こずる状態の
患者とかかわり方について
成功事例と失敗事例から学びとることで、よりよいコミュニケーションを目指します。


 
 19年1月配本号

早期離床と在宅復帰に向けた看護


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