ホーム > 情報誌 >隔月刊誌 脳の看護実践
 
商品番号【8・9月号】5370800
商品番号【10・11月号】5371000

 

日総研 脳看護





 
 12-1月号

脳卒中の急性期術後管理

脳卒中患者の急性期の術後管理は、その患者の予後を左右する特に大切な時期です。
術後管理の看護として、患者の状態や疾患、病態、術式に合わせた観察の視点、
アセスメントのポイント、術後に起こるせん妄や意識障害、急変予兆、また、
特に注意すべき経過中の患者のサインの見方や、急性期からできる
退院後を見据えた看護を紹介。


 
 18年 2-3月号

脳神経看護の急変対応【事例解説】
後輩に伝えておきたい!
予兆・判断・ケア・医師への報告・患者家族説明

急性期に近いほど迅速さが必要とされる中で、どの時点で医師に報告すればよいのか、
患者の経過を観察するポイントなどについて事例を通して、紹介します。


 
 18年 4-5月号

やさしく学ぶ脳神経看護のフィジカルアセスメント

脳外患者の状態を正しく把握し理解するためには、脳と循環・呼吸・
麻痺などとの関係をしっかりと理解した上での観察が最も重要です。
この特集では、脳と各器官のつながりを解説し、基礎知識を基にした
フィジカルアセスメントを分かりやすく解説します。


※内容は、事情により変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。

 



◆その他のバックナンバーはこちら



★この商品の内容に関するお問い合わせは大阪デスク
 お急ぎの場合は、TEL(06)6262-3215におかけください。  

※このメールに関するお問い合せは、土・日・祝は対応しておりません。  

☆ご注文に関する内容・変更・追加などのお問い合わせは
 お客様センターフリーダイヤル 0120-057671 におかけください。

 

 




お申し込みの際は下記のボタンをクリックしてください 。
お客様情報入力画面に進みます。


前のページへ戻る このページの最初へ

日総研グループ Copyright (C)nissoken. All Rights Reserved. 
お客様センターフリーダイヤル 0120-057671