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商品番号【4・5月号】5380400
商品番号【7月配本号】5380700


隔月刊誌 脳の看護実践

隔月刊誌 脳の看護実践

やさしく学ぶ
脳神経看護のフィジカルアセスメント

脳外患者の状態を正しく把握し理解するためには、脳と循環・呼吸・麻痺などとの関係を
しっかりと理解した上での観察が最も重要です。
この特集では、脳と各器官のつながりを解説し、基礎知識を基にした
フィジカルアセスメントを分かりやすく解説します。

※2018年4・5月号の目次はこちら


 7月より季刊化!(年4回配本)
 7月配本号

納得のベッドサイドケア 全国から選りすぐりの工夫・改善・取り組み事例


 10月配本号

脳神経看護で求められる患者とのかかわり方
損傷部位の見極めとコミュニケーション・支援・援助・介助のコツをつかむ
ことばが出ない、理解できない、うまく行動できないなど、高次脳機能障害をもつ
患者さんとの関わり方では難しいことが多い。特に新人や経験の浅いナースは、
そのような患者への関わりに苦慮し、脳外科看護本来の面白さよりも負担が重荷になっていることもある。
そこで、本特集では、高次脳機能障害の症状と評価のポイントについては構造機能の
エキスパート作業療法士から解説していただき、具体的な看護については、
認定看護師のエキスパートから日常生活の中でどのようにアセスメントして関わればよいのかを、
事例をふまえて解説します。


 2019年1月配本号

早期離床と在宅復帰に向けた看護


※内容は、事情により変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。

 



   読者の声

 ・現場での取り組みが載っているので、研修の資料にも使わせてもらっています!
                
 ・脳卒中ケアユニットのスタッフみんなで読んでおり、
  大変参考になっています。
                
 ・脳画像から機能的な回復、予後の管理まで
  どんな看護をすればよいのかがよくわかり、
  役立っています。
                
 ・他の専門雑誌より詳しく載っているのが気に入っています。
  また、業務をしていると、いまさら聞けないようなことも
  この本には載っているため大変重宝しています。
               
 ・インターネットから画像が取り込みできるようになりましたよね。
  あれはすっごくよいなと思って利用させていただいています。
  画像の見方など聞きたくても聞けないところがあったりするので、
  あのようなものが具体的に学べるのでとても助かります。
                
 ・けっこう色々と沢山な事例もあり、画像などもわかりやすく載せてもらっているので
  実際の看護場面で使えるなと思います。
               
 ・読んでいてすごくわかりやすいですね。
  脳外看護をやっているナースにはとても勉強になります。
  楽しいといったらおかしいですけども、毎号おもしろくて楽しみにしています。
               
 ・自分の病院ではなかなかみないケースなどもありましたし、
  物足りなさなどはなくとても勉強になります。
  看護師目線で書かれているところもとてもいいです。
               
 ・他の教科書などにもあるけれど、よりわかりやすい図や画像と部位なども
  理解しやすいように描かれてあるので、わかりやすいなと思います。
                
 ・図やイラストがわかりやすいですね。患者さんに教えるとき、
  自分の言葉ですとうまく伝えにくいことも、「こういったお薬を使うんだよ〜」
  ということを見せることができたりするのでとても便利です。
                
 ・治療と脳の仕組みを一緒に理解できる誌面はとてもいいです。
  こういう脳の雑誌を出していただけてとてもよかったです。魅力があって助かります。



 

 

 

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