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商品番号【4・5月号】2880400
商品番号【6・7月号】2880600


隔月刊誌 看護部長通信


総力特集 
厳選! 平成30年度診療・介護報酬同時改定の
インパクトと看護部ができる攻めの対応策

来る2025年に向け、「地域包括ケアシステムの加速」「増加の一途をたどる高齢者対策」
「医療需要の増加と供給の減少」「機能分化促進」など、社会背景の影響を受けて急性期、
慢性期共に病院経営の舵取りの大きな節目となる平成30年度診療・介護報酬同時改定。
本特集では、膨大な改定内容から、病院種別に管理者必読の要点を厳選した解説と、
生き残っていくために、すぐにでも取り組むべき加算対応策を先進病院事例も交え紹介します。

中途採用者(既卒者)が輝き活躍できる
教育・かかわり支援と体制づくり

モチベーションUPの具体策と実践のコツ!

人口減少と高齢化は、今や相乗的に多くの業種にとって喫緊の課題ですが、看護も例外でなく、
一部地域を除いてケア負担増加の一方で、マンパワー不足が深刻です。そうした状況では、
多くの現場において、中途採用者(既卒者)への需要と期待は以前よりも増していると聞きます。
本特集では、職歴も応募目的も新卒に比べてより個別性の高い中途採用者(既卒者)が
やる気をもって働き続けられる教育や、かかわり、支援体制の仕組みづくりの工夫を紹介します。

※2018年4・5月号の目次はこちら

 

 6-7月号

診療報酬・介護報酬同時改定対応と
さらなる先を見据えた地域包括ケアシステム構築・運用の指針
病院機能の明確化と、在宅への移行強化のインセンティブにより、贅肉のない、抜本的なシステム構築と
運営が病院組織生き残りの大きなポイントになっています。
本特集では、そうした変化に乗り遅れず、さらに先を見越した体制作りの先進例を取り上げます。


WLBの充実から個人対応まで対応コストを最小限にする!
スタッフのメンタルトラブルを起こさない予防策と早期対応法
改正労働基準法、診療報酬改定などを受け、部署で働くスタッフの労働環境も、
少なからず変化が求められています。本特集では、メンタル問題を起こさない予防策としての
環境整備と早期介入により、問題をこじらせない対応コストを最小限にする取り組み法を紹介します。


 8-9月号

〈PNS研究会監修〉 2018年 第5回PNS研究会 最新トレンド!
新看護方式PNS(パートナーシップ・ナーシング・システム)
(R)
組織改革への活用
2018年3月で第5回を迎えたPNS研究会。現在では全国に広く浸透し、各現場で熟成されつつある一方、
成果を急ぐと本来のPNSから遠ざかるケースにも陥りかねません。
本特集では、PNS開発施設である福井大学医学部附属病院の最新取り組みや全国の先進活動から、
仕組みの基礎をしっかり押さえた上で、そのメリットを最大限に引き出す工夫と
組織改革へつなげる方策をお届けします。


変革期に生き残るための看護部長の右腕!
「副看護部長」「まとめ役の師長」への
役割委譲・連携・支援の秘訣

看護部のかじ取り役として看護部長の皆さんは日夜、生き残りをかけて成果を上げるべく
奮闘しておられることでしょう。その実現には、右腕とも言える、副看護部長や
まとめ役的な師長との連携・協力が欠かせません。
本特集では、各部署で実行・成果につながる連携・支援の工夫をご紹介します。



 10-11月号

改定から半年!自院にマッチした
データ収集、実績作りによる経営ポイント

平成30年度診療・介護報酬同時改定から半年。今まで以上に、先々を見据え、地域での役割、
自院の指針を明確にした経営が求められるようになりました。本特集では、無理なく確実に
ねらった加算取得はもちろん、自院の向かうべき方向性につながる経営のポイントを
先進施設事例から紹介します。


師長の疲弊予防と高成果のバランスが取れる
管理者教育・研修の工夫

経営戦略を実行し、期待した成果を上げる現場のマネジャーである師長の役割は
ますます重要になっています。本特集では、アクセルとブレーキのバランスという観点から、
疲弊を予防し、かつパフォーマンスを高める管理者の教育・研修の工夫を取り上げます。



※内容は、事情により変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。

 



   読者の声

 ・ホームページを毎週更新しています。
  2018年同時改定に対応した実務対策の特集や連載記事に惹かれました。
 
 ・看護部長用専門雑誌が欲しかったのです。
  看護部長の指針になればありがたいと思い、購読しています。

 ・いま注目の話題が満載でした。興味関心のあるテーマと執筆者が魅力的でした。

 ・看護部長目線の情報が載っているのが気に入っています。

 ・大病院だけでなく、中小規模の病院の事例も載っているので参考になっています。

 ・マネジメントに関する特集が多くあり、
  医療情勢に合ったタイムリーな内容で重宝しています。

 ・いま現場で必要な情報に対応しているので、助かります。日々の業務に役立てています。

 ・管理職として必要な情報や最新のトピックスが掲載されているので、参考になります。





 

 

 

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