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商品番号【1・2月号】4170100
商品番号【3・4月号】4170300
商品番号【5・6月号】4170500

 

隔月刊 地域連携 入退院と在宅支援



※既会員の方には、5-6月号配本時にご案内します。


 
 5-6月号
連携実務を病院運営の改善につなげる
地域に開いた窓口である連携室での業務は、地域ニーズに直結していることが多くあります。
連携実務を通して得た情報等を病院運営の改善につなげる取り組みについて紹介します。

地域包括ケア病棟新事情
〜地域ニーズに合った入退院支援と前方・後方・院内連携

地域包括ケア病棟は、地域の状況に応じて3つの受け入れ経路から患者を受け入れ、4つの機能を発揮することが期待されています。地域の医療ニーズに合致した入退院支援、前方連携、後方連携と院内連携についてお伝えします。


 
 7-8月号
患者・家族の本音を引き出し、
望ましい選択を援助する面接技術
退院支援に携わる職員には、本人のADLの状況、生活の視点双方を踏まえながら、患者や家族の隠された思いを引き出し、納得の得られる望ましい選択を支援することが求められます。
そのために必要な面接技術について、実地で活用できることを想定して取り上げます。

多職種の「専門力」を最大限に発揮できる
退院調整会議の進め方

患者・家族の支援に関係する多職種が集う退院調整会議は、その支援を通して職種間の連携をより深める場と見ることもできます。それぞれの職種が専門性を発揮し、コーディネートできる退院調整会議の進め方を紹介します。


 
 9-10月号
入退院支援の質を高める「人づくり」
病棟・外来看護師が患者の在宅療養を考えて看護するための院内教育
在宅、病院、施設など、患者が退院した先で引き続き適切に療養していくカギは、入院中の退院支援にあります。その充実のためには、担当者だけでなく、病棟・外来スタッフの教育が重要です。入退院支援を担う人材育成に力を入れている病院の事例を取り上げます。

患者情報の「流通」をよくする工夫
情報収集と共有の最適化とツールの改善

入院前から退院後までのプロセスを滞りなく進めるためには、患者情報の適時・適確な収集と、その関係職種間での共有が重要となります。そのための仕組みやツールに工夫を凝らしている取り組みを紹介します。


※内容は、事情により変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。



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※特典「病院経営に貢献できる地域連携実務 データ活用とツール集」は終了いたしました。


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