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商品番号【9・10月号】4170900
商品番号【11・12月号】4171100
商品番号【1・2月号】4180100

 

隔月刊 地域連携 入退院と在宅支援




 
 18年1-2月号
地域に開かれた窓口としての連携室の役割機能
顧客満足が得られる前方連携
さまざまな事情や病態を抱えた患者を受け入れ、その入院までの支援を行う、いわゆる「前方連携」については、一連の変化の中でさまざまなステークホルダー(=顧客)の視点に立って業務の見直しを進めていく必要があります。各施設における前方連携に関する業務の工夫や改善について紹介します。

退院後の患者・家族を見守る仕組みをつくる
患者・家族宅訪問で何を見て、どうする?

「退院して終わり」から「退院後も見守る」ことへ、病院の役割も拡大しつつあります。地域の多様な関係者と協働して、退院後の患者、そして家族が在宅の場で療養・生活を続けられるための支援のあり方について、各地域における実践を踏まえて考えます。


 
 18年3-4月号
できる限り再入院をさせない入退院支援の具体策
多職種による支援を経て無事退院しても、さまざまな理由で再入院となるケースもあります。住み慣れた地域での生活を望んでいるにもかかわらず不本意な形で再入院してしまうことは、できる限り避けたいものです。そうならないために入退院支援を行う上で何に注意したらよいのか、できる工夫は何かについて考えます。

予防から疾病管理まで
保健師との協働で進める地域連携

地域の保健医療福祉の連携を考える上で、保健師との連携も外せません。ヘルスプロモーションを通じた地域づくり、母子保健や精神保健、結核・HIV・難病対策など、多様なケースへの支援で培われたノウハウを退院後の患者の支援に役立てていくことは、ひときわ大きな意味を持ちます。病院と保健師との連携を推進している各地域での取り組みを紹介します。


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