ホーム >特別企画

特別企画


忙しくても、イキイキと業務をこなせる、管理・教育を両立させるコツ!

5-6月特集

一番の戦力なのに一番辞めやすい時期…
卒後3〜5年目スタッフの
支援・指導・協働

ケア実践の要であり、新卒の指導的役割でもある卒後3〜5年目。
ようやく1人前に育っても、さまざまな理由で辞めやすい層でもあります。主任として部署として、どうかかわり、育て、支援するか? を事例で紹介します。

 
5-6月特集

聞いてない、知らない、誤解、
わからないをなくす主任力

部署内・外への“情報伝達・
周知徹底”をうまくやる

交代制勤務、忙しくてバタバタしている…看護現場では情報が正しく伝わらないことが多々あります。部署内での周知はもちろん、スタッフ間の伝達、多職種や師長に対してのホウレンソウなど、伝達・周知徹底のルールを解説します。

 
3-4月号より新連載
成果の見える時間管理の進め方
スタッフの意識が変わる 質の高い看護を提供できる
  
など現場での取り組みを紹介!  
 

特集予定をみる 連載予定をみる




好循環な看護部経営には、共に育つ各世代に働きかける教育・支援方法で!

4-5月特集

ムラのない中堅育成の要!
教育・指導・介入効果を高める面接力

面接は管理職から常に上位の課題として挙げられるコミュニケーション上の難題です。教育・指導者に求められる基本的な態度や姿勢を基に、効果的な振り返りを促し、目標共有を実現する面接の具体策を押さえます。

 
4-5月特集

思考力・判断力を育てる
学習過程の見直しと演習法

実践力に結びつく看護過程の意義を問い、個々人にあった思考力・判断力を伸ばすために、学習過程やステップアップの枠組みを見直します。

 
6-7月号特集
無理なく定着を促す
中途採用者の支援・教育と工夫
 
など現場での取り組みを紹介!  
 

特集を見る 連載を予定をみる



記録標準化! 監査のフィードバック! OJTの有効活用! 記録の質を高める

4-5月特別企画
看護記録から看護過程の展開まで
新人看護職員の経験に応じて取り組む
実践能力を高めるための看護記録研修
 
4-5月特集

記録の経過から見直す
アセスメント能力を高めていくポイント

日々の看護実践の中で,観察した内容やアセスメントしたことを,どのように記録に残していくべきか,アセスメント能力の更なるレベルアップを図っていくアプローチ,取り組み実践例を具体的にご紹介します。

 
8-9月特集
ウィークポイントはどこ?
看護記録・看護過程研修の
プログラミングと到達度評価
 
など現場での取り組みを紹介!  
 

特集予定をみる 連載予定をみる





 





日総研グループ Copyright (C) 2003-2010 nissoken. All Rights Reserved. 
お客様センターフリーダイヤル 0120-057671