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セミナー番号【東京 13667-31】【仙台 13667-32】
【札幌 13667-33】【岡山 13667-34】【名古屋 13667-35】【大阪 13667-36】
 データ・症状・病態を“つなげる思考力”を養う

 演習で実践力!   ”電卓”を使った酸素化評価や
 血液ガス判読のトレーニング

指導講師

 
 
濱本実也
 公立陶生病院 集中治療室
 
看護師長/集中ケア認定看護師

 ピカイチの現場実践力はもちろん、「なぜそうなるのか?」を重視した丁寧でわかりやすくオリジナル性の高い講義力に定評がある。本セミナーでの電卓を使った患者評価の演習や血液ガスの判読トレーニングは「計算機で数字を見ながらアセスメントははじめて!」と受講者から好評。
開催日程
東 京地区
2018年7月14日(土)10:00〜16:00
会 場
日総研 研修室
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仙 台地区
2018年7月28日(土)10:00〜16:00
会 場
ショーケー本館ビル
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札 幌地区
2018年8月25日(土)10:00〜16:00
会 場
道特会館
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岡 山地区
2018年9月8日(土)10:00〜16:00
会 場
福武ジョリービル
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名古屋地区
2018年9月16日(日)10:00〜16:00
会 場
日総研ビル
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大 阪地区
2018年9月30日(日)10:00〜16:00
会 場
田村駒ビル
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参加料
一般:19,500円 会員:16,500円(1名につき・消費税込)
 ※会員は日総研会員制・専門雑誌25誌の年きめ購読者です。 

※昼食代は含まれません。昼食は各自でご用意ください。
※最少催行人数15人。これに達しないときは,開催を中止する場合がございます。
 あらかじめご了承ください。
※ご参加いただくには事前のお申し込みが必要です。
参加者の声 まさにエキスパートレベルの講義!受講者大満足!!
酸・塩基平衡の説明がわかりやすかったのでやっと理解できた。
ショックスコア、ガスデータ、計算式から状態把握することを学べたし、
 呼吸のアセスメントや酸・塩基平衡が今回でよく分かった。
新たな予測や危険を回避する手段の一つとなるようにしたい。
実際に計算したり事例をアセスメントすることで理解が深まった。
 解説の言葉がスタッフへの指導の際の参考になりました。
濱本先生、本当にわかりやすかったです。先生を目指してがんばります。
一つだけのデータでなく、全体を見てそれぞれ関連づけたアセスメントする重要性が
 理解できた。新たな予測や危険を回避する手段の一つとなるようにしたい。
出血傾向を計算式で予測できる。
 酸・塩基平衡の説明がわかりやすかったのでやっと理解できた。

計算式を使ったアセスメントでレベルUP!
 電卓を使った演習でやさしく学ぶ

30分でわかる血液ガスデータの判読!
 コツを習った後トレーニングでマスター

データは”この患者さん”にとって異常? 正常?
 その理由は?
ねらい
 症状の原因や病態との関連を把握しきれずに、判断に迷うことはありませんか? また、臓器別のアセスメントだけではなく、それぞれの相関について全身管理の視点でアセスメントできていますか? 急性期患者の呼吸・循環・代謝の症状と病態のつながりにフォーカスしながらじっくり学びます。電卓を使った「酸素化の評価」「スケール・診断指標の活用」や「血液ガス・酸塩基平衡の判読トレーニング」「症例でのアセスメント」などの個人演習を交えて、知識にとどまらない実践力を身につけます。


プログラム
電卓をご持参ください(携帯電話での代用は不可)

1.急性期アセスメントに必要な呼吸・循環・代謝の
  “つながり”をじっくり時間をかけて理解

 1)急性期の呼吸・循環・代謝のアセスメントポイント
  ①アセスメントの精度向上! 臨床で「使える」計算式を理解する
  ②エキスパートはこう判読! 血液ガスデータを読むコツ
  ③様々な事例を介してアセスメントの必要性とポイントを学ぶ
 
)アセスメントに必要な評価指標の見方・考え方
   〜酸素化やスコア・診断指標などを活用できるように〜
  ①各種検査データ、モニタリングデータ、各種スコア、診断基準を理解する
  ②実際のデータから、臓器障害、侵襲の程度、肺合併症のリスクを予測する

2.症例から学ぶ急性期重症患者のトータルアセスメント
 1)で学んだ計算式や評価指標を使って、
 患者の状態や治療の効果をアセスメントする。

  症例1:心不全の症例から呼吸・循環の相関をアセスメントする
   〜人工呼吸器による影響を読み取れるか〜
  症例2:多臓器不全患者の全身状態をアセスメントする
   〜様々なデータから、各臓器の障害を予測できるか!?〜


☆参加申し込みに関する内容確認・変更・追加・お支払い状況などのお問い合わせは
 お客様センターフリーダイヤル 0120-057671 におかけください。(平日9 時〜18時まで)

★このセミナーのプログラム内容、受講対象、持参物品や今後の予定に関するお問い合わせは
 メールにて受け付けています。sapporo@nissoken.com
 お電話の場合は、TEL (011)272-1821におかけください。(平日9時15分〜17時30 分まで)  

※返信はパソコンから行います。携帯電話・スマートフォンでメールを受信される場合は、
 受信拒否になる可能性がありますので、必ずドメイン指定許可を設定ください。
 詳しくはこちら

セミナーのお申し込み
「呼吸・循環・代謝を関連づけた急性期看護アセスメント」


 東 京地区: 
2018年7月14日(土) お申込はこちら

 仙 台地区: 
2018年7月28日(土) お申込はこちら

 札 幌地区: 
2018年8月25日(土) お申込はこちら

 岡 山地区: 
2018年9月8日(土) お申込はこちら

 名古屋地区: 
2018年9月16日(日) お申込はこちら

 大 阪地区: 
2018年9月30日(日) お申込はこちら

 

 

 

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