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セミナー番号【名古屋 14317-6】【東京 14317-7】
 講義・演習・指導の実際を具体的に!

指導講師

 
 
滝島紀子
 川崎市立看護短期大学 教授
 
日本看護診断学会 評議員

 全国の病院で看護過程・NANDA-I看護診断、さらには看護記録監査などについて講義することも多い。参加者が理解しづらい点や困っている点を押さえた講義内容が好評で、受講生から「丁寧でわかりやすい」「参加者に優しい語り口に好感が持てる」などの声が寄せられている。
開催日程
名古屋地区
2017年7月30日(日)10:00〜16:00
会 場
日総研ビル
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東 京地区
2017年8月6日(日)10:00〜16:00
会 場
日総研 研修室
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※キャンセル料はかかりません。お早めにお申込みください。
受講料
一般:18,500円 会員:15,500円(1名につき・消費税込)
 ※会員は日総研会員制・専門雑誌の年きめ購読者です。 

※昼食代は含まれません。昼食は各自でご用意ください。
※最少催行人数15人。これに達しないときは,開催を中止する場合がございます。
 あらかじめご了承ください。
※ご参加いただくには事前のお申し込みが必要です。


※書籍「NANDA-I看護診断 定義と分類(医学書院)」2015-2017年版
 を使用しますので、ご持参ください。
 なお、会場では販売しておりません ので、予めご了承ください

看護教育担当者、臨床指導者、師長・主任クラスを対象に
押さえるべきポイントを丁寧にわかりやすく!


プログラム

1.『看護過程』がわかること」と
  「『看護診断』がわかること」の関係

2.「看護過程」の教え方
 1)「看護過程」を教えるにあたっての押さえておくべきポイント
 2)「看護過程の基本的な考え方」の授業の実際と押さえておくべきポイント
 3)「看護過程」に看護理論・看護論などの
   看護の概念枠組み(アセスメントの枠組み)の組み込み方を
   教えるにあたっての押さえておくべきポイント

3.「看護過程」の演習方法
 1)「看護過程」の演習を行うにあたっての押さえておくべきポイント
 2)「看護過程」の演習の実際と指導のポイント
 3)「看護過程」の演習を終える際に押さえておくべきポイント

4.「看護診断」の教え方
 1)「看護診断」を教えるにあたっての押さえておくべきポイント
 2)「看護診断」の授業の実際と押さえておくべきポイント

5.「看護診断」の演習方法
 1)「看護診断」の演習を行うにあたっての押さえておくべきポイント
 2)「看護診断」の演習の実際と指導のポイント
 3)「看護診断」の演習を終える際に押さえておくべきポイント

6.「看護診断力」を高める指導方法
 1)記録にコメントを記入する際のポイント
 2)面談でアドバイスを行う際のポイント


☆参加申し込みに関する内容確認・変更・追加・お支払い状況などのお問い合わせは
 お客様センターフリーダイヤル 0120-057671 におかけください。(平日9 時〜18時まで)

★このセミナーのプログラム内容、受講対象、持参物品や今後の予定に関するお問い合わせは
 メールにて受け付けています。tokyo@nissoken.com
 お電話の場合は、TEL (03)5281-3721におかけください。(平日9時15分〜17時30 分まで)  

※ご返信はパソコンから行います。携帯電話・スマートフォンでメールを受信される場合は、
 着信拒否になる可能性がありますので、必ずドメイン指定許可を設定ください。
 詳しくはこちら

セミナーのお申し込み
「看護学生・看護師への看護過程・看護診断のわかりやすい教え方」

 名古屋地区: 
2017年7月30日(日) お申込はこちら

 東京地区: 
2017年8月6日(日) お申込はこちら

※キャンセル料はかかりません。お早めにお申込みください。

 

関連商品のご案内
※上記申し込みボタンから本セミナーと一緒にご注文いただけます。
看護記録監査
B5判 256頁
定価3,429円+税
詳しい内容はこちら

 

 

 

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