ホーム全国セミナー一覧を見る

セミナー番号【大阪 14451-6】【札幌 14451-7】
 分析・資料作成・交渉に生かす
 「経験」「慣習」に基づく管理から脱却!
 根拠が示せる看護管理を実践

指導講師

 
 
田上しのぶ
 ACTS HEALTHCARE 代表
 看護師・MBA


 防衛医科大学校高等看護学院、産能大学卒業、産能大学大学院(MBA)修了、防衛医科大学校病院、東京大学医学部附属病院、横浜市病院経営局経営改革部等を経て、2007年ACTS HEALTHCARE起業、現在に至る。メディカルクオリティマネジメントアカデミー理事。看護師、MBA、ISO9001審査員補、メンタルヘルス・マネジメントU種・V種取得。認定看護管理者ファーストレベル、セカンドレベル教育課程講師、認定看護師教育課程講師。リーダーシップ研修をはじめ、その他多くの研修で講義、および医療・介護施設の第3者審査活動で全国的に活動中。
開催日程
大阪地区
2017年9月30日(土)10:00〜16:00
会 場
田村駒ビル
お申込はこちら

札幌地区
2017年10月21日(土)10:00〜16:00
会 場
ネストホテル札幌駅前
お申込はこちら

※キャンセル料はかかりません。お早めにお申込みください。
受講料
一般:19,000円 会員:16,000円(1名につき・消費税込)
 ※会員は日総研会員制・専門雑誌の年きめ購読者です。 

※昼食代は含まれません。昼食は各自でご用意ください。
※最少催行人数15人。これに達しないときは,開催を中止する場合がございます。
 あらかじめご了承ください。
※ご参加いただくには事前のお申し込みが必要です。
参加者の声
実践を経験されている講師の話なのでとても分かりやすかった。
具体的な数字で見える化し、根拠がスタッフに説明できると思った。
自施設で実践できる内容がたくさんあった。
データを上手く活用したい。日々の業務に落とし込みたい。

「どのように説明すれば上層部を説得できるのか」
「病棟管理をする上でどのようにデータを活用するか」
管理者の困りごとを事例を挙げて解消!


プログラム

1.看護管理におけるデータ・情報管理とは
  看護管理、部署管理のために管理すべきデータとは何か

2.どのようにデータを集めて、管理していくか?
  日々の管理業務の中で無理なくデータを収集するためのコツ
  膨大なデータを分かりやすく管理するコツ

3.収集したデータをどのように分析するか?
  どのような資料を作成すると効果的か?

  看護管理に求められるデータ分析、解釈の視点
  データを基にした資料作成の重要ポイント

4.事例を挙げてデータの活用を学ぶ
  分析・交渉・問題解決のポイント

  病棟稼働率と平均在院日数は?
  ベッドコントロールにおけるデータ活用
  新たに物品・備品を購入したい時はどのような交渉が効果的か?

5.データ活用、交渉のポイント&テクニック

.まとめ


☆参加申し込みに関する内容確認・変更・追加・お支払い状況などのお問い合わせは
 お客様センターフリーダイヤル 0120-057671 におかけください。(平日9 時〜18時まで)

★このセミナーのプログラム内容、受講対象、持参物品や今後の予定に関するお問い合わせは
 メールにて受け付けています。hiroshima@nissoken.com
 お電話の場合は、TEL (082)227-5668におかけください。(平日9時15分〜17時30 分まで)  

※返信はパソコンから行います。携帯電話・スマートフォンでメールを受信される場合は、
 受信拒否になる可能性がありますので、必ずドメイン指定許可を設定ください。
 詳しくはこちら

セミナーのお申し込み
「看護管理者のためのデータ・情報の活用術」

 大阪地区: 
2017年9月30日(土) お申込はこちら

 札幌地区: 
2017年10月21日(土) お申込はこちら

※キャンセル料はかかりません。お早めにお申込みください。

 

 

 

日総研グループ Copyright (C)nissoken. All Rights Reserved. 
お客様センターフリーダイヤル 0120-057671