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セミナー番号【東京 14482-2】
 デイケアのセラピストとして今できること!

指導講師

 
 
山田 剛
 やまだリハビリテーション研究所 所長
 
作業療法士

 1991年に作業療法士として働き始める。リハビリテーション専門病院、老人保健施設、訪問看護ステーションの勤務を経て現在、3カ所の訪問看護ステーションを中心にフリーランスの作業療法士として従事し、作業療法士養成校、保健所にて非常勤掛け持ちで勤務している。それらの経験を生かして、2014年より「やまだリハビリテーション研究所」を立ち上げ、地域リハビリテーションや多職種連携、新人から若手セラピスト向けの研修会などを企画・運営。
開催日程
東京地区
2017年4月29日(土・祝)10:00〜16:00
会 場
日総研 研修室
お申込はこちら

※キャンセル料はかかりません。お早めにお申込みください。
受講料
一般:18,500円 会員:15,500円(1名につき・消費税込)
 ※会員は日総研会員制・専門雑誌の年きめ購読者です。 

※昼食代は含まれません。昼食は各自でご用意ください。
※最少催行人数13人。これに達しないときは,開催を中止する場合がございます。
 あらかじめご了承ください。
※ご参加いただくには事前のお申し込みが必要です。

成果を出すことで評価される
リハビリテーションマネジメントのノウハウを学ぶ!
ねらい
 「リハビリテーションマネジメント加算U」「生活行為向上リハビリテーション実施加算」算定に向け、特に以下の3つのノウハウを学びます。
特 色
利用者の「活動・参加」を促す生活モデルの
リハへの転換方法


一定期間で成果を上げる多職種協働のリハの進め方
利用者の生活行為に効果的にアプローチする
ツールの使い方


「加算の算定が難しい」というハードルを
越えるためのコツとポイントを伝授!


プログラム

1.国(制度)が今後、通所リハに求める役割

2.「生活行為向上リハビリテーション」は
  新しいリハビリなのか

3.「リハビリテーションマネジメント加算(II)」の
  正しい解釈

.「リハビリテーションマネジメント」
  (「SPDCA」サイクル)を実践するためのコツ

5.「ニーズ把握票(興味・関心チェックシート)」の
  活用

6.リハビリテーション会議の
  効率的、効果的な運営の工夫

7.生活行為にアプローチする目標設定

8.生活行為にアプローチするプログラム立案

.生活行為向上へのアプローチに向けた
  多職種連携の壁の克服

10.リハビリの「卒業(修了)」に向けて進める、
  事業所間連携

11.生活行為向上リハビリテーションの
  成果のモニタリング、評価

12.医師やケアマネジャーとの連携

13.2018年介護報酬改定に向けて
  リハ・看護・介護職が「今」できる現場実践


☆参加申し込みに関する内容確認・変更・追加・お支払い状況などのお問い合わせは
 お客様センターフリーダイヤル 0120-057671 におかけください。(平日9 時〜18時まで)

★このセミナーのプログラム内容、受講対象、持参物品や今後の予定に関するお問い合わせは
 メールにて受け付けています。osaka@nissoken.com
 お電話の場合は、TEL (06)6262-3215におかけください。(平日9時15分〜17時30 分まで)  

※ご返信はパソコンから行います。携帯電話・スマートフォンでメールを受信される場合は、
 着信拒否になる可能性がありますので、必ずドメイン指定許可を設定ください。
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セミナーのお申し込み
「リハマネ加算II」「生活行為向上リハ実施加算」
算定に向けたアクションの具体策

 東京地区: 
2017年4月29日(土・祝) お申込はこちら

※キャンセル料はかかりません。お早めにお申込みください。

 

 

 

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