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セミナー番号【東京(第3回) 14483-3】
 ワークショップで体験!

指導講師

  ワークショップデザイナー
 岡山ミサ子
 ホスピーグループ腎透析事業部
 
統括看護部長

 1980年北里大学高等看護学校卒業。1982年新生会第一病院に入職。2002年新生会第一病院看護部長。2009年放送大学教養学部卒業(発達と教育専攻)。2013年ホスピーグループ腎透析事業部統括看護部長。日本腎不全看護学会評議員、日本サイコネフロロジー研究会世話人、愛知県看護管理研究会会長、NPO法人ビフレンダーズあいち自殺防止センター理事、いのちの根の集い発起人などとして活動中。また、青山学院大学ワークショップデザイナー育成プログラムを修了し、2015年よりワークショップデザイナーとして活動中。
開催日程
東京地区
【第1回】2017年5月27日(土)
【第2回】2017年7月29日(土)
【第3回】2017年9月30日(土)
時 間
10:00〜16:00
会 場
日総研 研修室
開催中止
受講料
一般:55,000円 会員:52,000円(1名につき・消費税込)
 ※会員は日総研会員制・専門雑誌の年きめ購読者です。 

※昼食代は含まれません。昼食は各自でご用意ください。
※最少催行人数12人。これに達しないときは,開催を中止する場合がございます。
 あらかじめご了承ください。
※ご参加いただくには事前のお申し込みが必要です。

みんなやりたい、でも、やり方が分からない?
3日間みっちり体験して、講師施設の実践ノウハウを吸収!
特 色
「看護を語ることができる。対話の場づくりの大切さ」
を学ぶことが、第一歩。


状況に合わせて使える
ファシリテーション・ワークショップが作成できる!


職員間での相互の“気づき”と、職場風土の変化につながる

プログラム




1.ファシリテーター型リーダーとは何か
 1)今、どのような人材が看護現場で求められるのか
 2)ファシリテーションの役割
 3)ファシリテーター型リーダーによる管理の重要性

2.指導講師施設の取り組みを具体的に紹介!
 1)ファシリテーション・ワークショップを取り入れたきっかけ
 2)これまでにどのようなことを行ったか〜具体的な実践例
 3)体験したことを看護場面で活かす
 4)リフレクションの進め方

3.ミニ・ワークショップで
  “少しだけ”体験してみよう!

  ファシリテーター型リーダーの必要性

 どのような看護場面で活かしてみたいか、日常を振り返ってみよう





1.ワークショップの企画と事前準備のポイント
 1)おさらい;ファシリテーターの役割ができる人材の必要性
 2)ワークショップによる体験型学習の効用
 3)ワークショップ企画・プログラムデザインのポイント

2.ワークショップを実際に体験・企画してみよう
 1)まずは、ワークショップを体験してみよう
   〜体験からみえてくる、ファシリテーター型リーダーの人材像
 2)実際にワークショップを企画してみよう
   〜研修で活かせるワークショップの企画プロセスと流れをつかむ





ファシリテーションの実体験
  〜もうワンランク上のリーダーシップを体感してみよう!

2.ワークショップを完成させてみよう!

3.発表(ワークショップ実践)と講評、3回分の総括
  ”現場で実践できる、新たな発見と気づき”


☆参加申し込みに関する内容確認・変更・追加・お支払い状況などのお問い合わせは
 お客様センターフリーダイヤル 0120-057671 におかけください。(平日9 時〜18時まで)

★このセミナーのプログラム内容、受講対象、持参物品や今後の予定に関するお問い合わせは
 メールにて受け付けています。nagoya@nissoken.com
 お電話の場合は、TEL (052)569-5628におかけください。(平日9時15分〜17時30 分まで)  

※ご返信はパソコンから行います。携帯電話・スマートフォンでメールを受信される場合は、
 着信拒否になる可能性がありますので、必ずドメイン指定許可を設定ください。
 詳しくはこちら

セミナーのお申し込み
【3回継続】看護現場で発揮できるファシリテーター型リーダー育成講座

 東京地区: 
【第1回】2017年5月27日(土)
【第2回】2017年7月29日(土)
【第3回】2017年9月30日(土)
開催中止

 

 

 

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