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セミナー番号【仙台 14486-2】【名古屋 14486-3】
 障がい特性に応じた正しい座位の保持姿勢と移乗介助を実技で!
 拘縮予防・改善に! 自立支援につながる!

指導講師

 
 
田中義行
 株式会社大起エンゼルヘルプ
 
理学療法士

 介護療養型医療施設で拘束廃止に向けた取り組みを実践。「身体拘束ゼロへの手引き」では困難事例の取り組みを紹介。その後、理学療法士養成校講師、老健医学マネジメント部長を経て、平成25年3月より、現職。著書に『縛らない看護』(共著、医学書院)、『潜在力を引き出す介助』『拘縮予防・改善のための介護』(共に中央法規出版)ほか。
開催日程
仙 台地区
2017年6月4日(日)10:00〜16:00
会 場
ショーケー本館ビル
お申込はこちら

名古屋地区
2017年7月9日(日)10:00〜16:00
会 場
日総研ビル
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※キャンセル料はかかりません。お早めにお申込みください。
受講料
一般:18,500円 会員:15,500円(1名につき・消費税込)
 ※会員は日総研会員制・専門雑誌の年きめ購読者です。 

※昼食代は含まれません。昼食は各自でご用意ください。
※最少催行人数11人。これに達しないときは,開催を中止する場合がございます。
 あらかじめご了承ください。
※ご参加いただくには事前のお申し込みが必要です。

寝かせきりにしない!「座る」にこだわる!
明日からすぐに実践できる技術を身に付ける!
ねらい
 拘縮・麻痺のある人への「座る」に焦点を当て、拘縮予防・改善や自立支援につながる移乗介助とシーティングについて、現場ですぐに実践できるコツを実技で身に付けます。

プログラム

1.障がい特性に応じた介護技術
  障がいのある人への介助の問題点と課題
  拘縮・麻痺のある人の身体的特徴

2.目からウロコ! の移乗介助
  麻痺・拘縮のアセスメント
  基本的移乗技術(部分介助・全介助)
  障害別・車いす別移乗介助のポイント
  腰痛を予防するためには
  進化したトランスファー技術

3.拘縮・麻痺のある人のシーティングポジション
  シーティングにおける評価のポイント 
  正しいシーティングポジションとは

4.【実技で学ぶ!】移乗介助とシーティングポジション
  実際に座位の評価を理解しよう
  障害別移乗介助のポイント
   (チルトリクライニング・モジュラー車いすへの移乗など)
  タオルなどを利用したシーティングポジショニング方法


☆参加申し込みに関する内容確認・変更・追加・お支払い状況などのお問い合わせは
 お客様センターフリーダイヤル 0120-057671 におかけください。(平日9 時〜18時まで)

★このセミナーのプログラム内容、受講対象、持参物品や今後の予定に関するお問い合わせは
 メールにて受け付けています。sendai@nissoken.com
 お電話の場合は、TEL (022)261-7660におかけください。(平日9時15分〜17時30 分まで)  

※ご返信はパソコンから行います。携帯電話・スマートフォンでメールを受信される場合は、
 着信拒否になる可能性がありますので、必ずドメイン指定許可を設定ください。
 詳しくはこちら

セミナーのお申し込み
【実技演習】拘縮・麻痺のある人のトランスファーと
シーティングポジション

 仙 台地区: 
2017年6月4日(日) お申込はこちら

 名古屋地区: 
2017年7月9日(日) お申込はこちら

※キャンセル料はかかりません。お早めにお申込みください。

 

 

 

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