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セミナー番号【岡山 14680-1】【東京 14680-2】【名古屋 14680-3】
 講義が上手くなる7条件とは何かを分かりやすく!

指導講師

 
 
河野政樹
 一般社団法人
 日本医療福祉教育コミュニケーション協会
 
代表理事
 メディックスコム 代表/小児科専門医・指導医

 子どもの心専門医・指導医。専門領域は、発達障害、小児心身症・神経症・PTSDなどの治療。日本医療福祉教育コミュニケーション協会代表理事を務め、コミュニケーションの振興で日本の未来を変える活動を行い、発達障害コミュニケーション指導者育成とコミュニケーション検定を全国展開している。また、メディックスコム代表として、医療・福祉・教育関係者へのコミュニケーショントレーニングを行っている。学会活動として、日本小児心身医学会理事・代議員・中国四国地方会会長を務める。著書は『発達障害コミュニケーション初級指導者テキスト』(日本医療福祉教育コミュニケーション協会)など多数。
開催日程
岡 山地区
2018年10月20日(土)10:00〜16:00
会 場
福武ジョリービル
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東 京地区
2018年11月23日(金・祝)10:00〜16:00
会 場
日総研 研修室
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名古屋地区
2018年12月22日(土)10:00〜16:00
会 場
日総研ビル
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受講料
一般:19,000円 会員:16,000円(1名につき・消費税込)
 ※会員は日総研会員制・専門雑誌の年きめ購読者です。 

※昼食代は含まれません。昼食は各自でご用意ください。
※最少催行人数15人。これに達しないときは,
 開催を中止する場合がございます。あらかじめご了承ください。
※ご参加いただくには事前のお申し込みが必要です。
特 色
看護学生・受講生のタイプに応じた基本的な対応法を伝授!

集団とのラポールの取り方を体験しながら具体的に学ぶ!

プログラム

1.退屈な講義からアクティブラーニングへ
 1)従来型の講義の特徴と問題点
 2)今すぐ取り入れられるアクティブラーニングの技法紹介
 3)学習の3原則
 4)環境整備と学習規律の作り方
 5)説得力のある質問の答え方

2.看護学生・受講生に影響を与える
  看護教員・院内講師の7条件は何かを学ぶ

 1)ラポール力を高める
 2)威厳のある態度を創りだす
 3)説得力を増す話し方
 4)ユーモアを交える
 5)自分らしさを知るために
 6)相互性を重視し、相手の意欲を引き出す
 7)リーダーシップと人情

3.
 
体験学習   看護学生・受講生のタイプを知り、
タイプ別対応法を学ぶ
 1)視覚優位・聴覚優位・体感覚優位〜NLPの理論から説明
 2)優位性の見分け方のデモンストレーション
 3)それぞれのタイプに対する対応法を知る
 4)実際にトレーニングしてみる
 5) 自分のパターンを知る


 
体験学習   集団とのラポールの取り方を知り、
やってみる
 1)日本人には難しいアイコンタクトを学ぶ
 2)全員参加を創りだすためには
 3)注目される方法を知る
 4)全てがOKの原則
 5)安心安全の場を生み出すためには
 6)共通体験と個人体験の区別化
 7)全ての感覚を使って話す

5.学ぶことは変わること
 1)学習理論を知る
 2)柔軟性を持つことの意味


☆参加申し込みに関する内容確認・変更・追加・お支払い状況などのお問い合わせは
 お客様センターフリーダイヤル 0120-057671 におかけください。(平日9 時〜18時まで)

★このセミナーのプログラム内容、受講対象、持参物品や今後の予定に関するお問い合わせは
 メールにて受け付けています。hiroshima@nissoken.com
 お電話の場合は、TEL (082)227-5668におかけください。(平日9時15分〜17時30 分まで)  

※返信はパソコンから行います。携帯電話・スマートフォンでメールを受信される場合は、
 受信拒否になる可能性がありますので、必ずドメイン指定許可を設定ください。
 詳しくはこちら

セミナーのお申し込み
「講師力を高めるエッセンス【体験学習】」

 岡 山地区: 
2018年10月20日(土) お申込はこちら

 東 京地区: 
2018年11月23日(金・祝) お申込はこちら

 名古屋地区: 
2018年12月22日(土) お申込はこちら

 

 

 

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