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セミナー番号 【オンデマンド 15067-1】
【録画配信】オンデマンドセミナー ※講義時間:約4時間
 コロナ禍でも現場で困らない!
 産後うつなどリスク因子を見極め、介入ポイントを明確に!


配信期間 2021年2月3日(水)10:00 〜 3月2日(火)20:00
講義時間 約4時間
申込締切 2021年2月12日(金)
※サービスチケットご利用の際は1/15までにご投函ください。
※1/22以降は代金引き換え(ヤマト運輸)での教材発送となります。

受講料 一般12,000円 会員9,000円(1名につき・消費税込)
送付資料 テキスト1冊 事前郵送
その他 アドバンス助産師更新申請のWHC研修(4時間)、
またはアドバンス助産師2022年更新要件「選択研修」(4時間)に
該当します。
本セミナーを受講された方には受講修了証明証を発行いたします。(申請要件の詳細は日本助産評価機構のホームページ参照


募集終了

※ご確認ください 
オンデマンドセミナーの受講にあたり

【配信期間】2021年2月3日(水)10:00〜3月2日(火)20:00

ご入金の確認ができ次第、IDとパスワードを送付いたします。
配信開始日以降、こちらから入室してください。


指導講師

  医学博士
 宗田 聡

 広尾レディース 院長
 日本周産期メンタルヘルス学会 評議員
 茨城県立医療大学 客員教授
 東京慈恵会医科大学 講師(非常勤)

 日本産科婦人科学会認定医ならびに臨床遺伝学認定医・指導医。筑波大学産婦人科講師、タフツ大学(アメリカ・ボストン)遺伝医学教室留学、茨城県周産期センター長を経て、現在は女性の体とココロの両面から診療を行うクリニックの院長。著書に『これからはじめる周産期メンタルヘルス』(南山堂)、『EPDS活用ガイド』(南山堂)、『31歳からの子宮の教科書』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)など。

日本語版EPDSを手掛けた専門家が現場の疑問を解消!
・問診で、どういう点に着目したらいいの?
・EPDSで高得点だったら産後うつ?
・授乳で抗うつ薬やめました…って言われたけれど。
・リスクがありそうな妊産婦さんにどうかかわればいいの?



プログラム

1.周産期メンタルヘルスとは

2.周産期における精神疾患の特徴と症状

3.妊産褥婦の情報収集ポイント

4.周産期スタッフに求められる役割

5.ケースレポート
 対面式セミナーではグループワークを行っておりましたが、
 録画配信では、講師によるデモ講義を行います。
 画面を見ながら、実際に考えてみましょう。


ねらい
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大により、周産期メンタルヘルスの支援が難しい状況になっています。本セミナーは、専門職として把握しておくべき知識、情報収集・サポートのポイントを整理します。現場の第一線で困らないために、どのように介入し、対応していけばよいのか、一緒に考えていきましょう。
受講料
一般:12,000円 会員:9,000円(1名につき・消費税込)
 ※会員は日総研会員制・専門雑誌の年きめ購読者です。 

※本セミナーはお申込者(ご本人)のみ視聴いただくものです。
 それ以外の方、複数の方での利用の場合は、
 それぞれお申し込みください。
 ご本人以外の視聴があったと判断される場合は
 配信を中断する場合もございます。

☆参加申し込みに関する内容確認・変更・追加・お支払い状況などのお問い合わせ、
 また、キャンセルのご連絡につきましては、お客様センターフリーダイヤル
 0120-057671 におかけください。
 (平日9時〜18時まで、土曜9時〜17時まで、日曜・祝日9時〜12時まで)

★このセミナーのプログラム内容、受講対象や今後の予定に関するお問い合わせは
 メールにて受け付けています。tokyo@nissoken.com
 お電話の場合は、TEL (03)5281-3721におかけください。(平日9時15分〜17時30分まで)  

※返信はパソコンから行います。携帯電話・スマートフォンでメールを受信される場合は、
 受信拒否になる可能性がありますので、必ずドメイン指定許可を設定ください。
 詳しくはこちら


 

 

 
 
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